ウォーターサーバーを実際に使ってレビューで比較!口コミ情報から見た本当のおすすめはここ!!

ウォーターサーバーは、費用が意外とかかったり、一度導入すると数年は使わなければいけないなど、どうしても一歩踏み出すのには勇気がいりますよね。

「せっかく高いものを契約するなら失敗したくない!」

というのが皆さんの本音のはずです。

当サイトでは、後悔しないためのウォーターサーバーの選び方、おすすめの宅配業者をあらゆる点から比較し、ランキング形式で紹介しています。

実際に使用している方々の口コミも集めましたので、安心してウォーターサーバーを選べるようになるでしょう。

当編集部厳選!高品質なウォーターサーバーランキングTOP3

1位:コスモウォーター

評価

クチコミ

35件

総合評価

4.46

コスモ画像
販売台数100万台ヒットの大人気!デザインだけでなく味の評価も高いサーバー

こちらは、累計販売台数でミリオンセラーを達成している人気のウォーターサーバーです。

シンプルで使いやすいことが評価され、グッドデザイン賞も受賞しました。

天然水は全国3箇所から採水を行い、産地直送でお届けしています。

発生する費用は水の代金だけなのでわかりやすい料金設定のウォーターサーバーを探している人には強い味方になる1台です。

毎月の使用量目安

水代金(1L換算):158円
1~2人(25L)4,415円
3人(37.5L):6,390円
4人(50L):8,365円
※注文ノルマ(2本1セット)は考慮せず。【水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

2位:フレシャス

評価

クチコミ

30件

総合評価

4.27

フレシャス画像

機能性とデザイン性を兼ね備えた顧客満足度の高い人気ウォータサーバー!

このウォーターサーバーは、日本顧客満足度ランキング第1位に輝くほど人気の機種です。

機能性とデザイン性に優れており、さらに省エネ機能を使えば月々の電気代も抑えてくれます。

こだわりの天然水は無菌エアレスパック使用で、空気に触れないので衛生面において安心して使うことができます。

実用性を追及する方には、うってつけの1台です。

毎月の使用量目安

水代金(1L換算):159円
1~2人(25L)4,845円
3人(37.5L):6,293円
4人(50L):8,280円
※注文ノルマ(2本1セット)は考慮せず。【水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

3位:プレミアムウォーター

評価

クチコミ

32件

総合評価

4.25

プレミアム画像

権威あるモンド・iTQiを受賞した世界が注目する天然水、プレミアムウォーター

こちらのウォーターサーバーは、スタンダードなタイプからデザイン性を重視した機種まで幅広い1台を提供しているのが特徴です。

採用している天然水は「非加熱処理」によって徹底的に品質管理されており、安心して水を味わえるでしょう。

またデザインにも凝っており、スタイリッシュな家電を提供するamadanaとのコラボを始め、豊富なデザインの中から好みにあったタイプを選べます。

インテリアにも馴染むオシャレな1台を探している方には、ベストなウォーターサーバーです。

毎月の使用量目安

水代金(1L換算):146円
1~2人(25L)4,350円
3人(37.5L):6,175円
4人(50L):8,000円
※注文ノルマ(2本1セット)は考慮せず。【水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。


ウォーターサーバー 絞り込み検索

都道府県

ボトルタイプ

水のタイプ

サーバーレンタル

ボトル設置タイプ

こだわり条件

- 件該当


ウォーターサーバーが支持されている3つの理由

数年前までは病院や飲食店など業務用として見かけることの多かったウォーターサーバーですが、近年ではオフィスや一般家庭でも導入の動きが広がっています。

その理由としては、以下の3点があげられます。

  • ウォーターサーバーの価格が安くなってきた
  • スーパーで重いペットボトルを購入する必要がない
  • 安全で衛生的な水が自宅で手軽に飲めるようになった

水宅配サービスで必要な6つの費用

ウォーターサーバーのトータルコストを調べるには、以下の6つの費用を知っておかなくてはなりません。

それぞれ詳しく解説しているので、ぜひ読み進めてください。

1. 水の代金

まずはウォーターサーバーのボトル1本あたりの相場を把握しておきましょう。

以下に利用人数あたりの水使用量の目安を表にまとめたので、ご覧ください。

▼利用人数毎の水使用量目安(1ヶ月あたり)

利用人数水の消費量目安(1ヶ月)水代
1人暮らし12L~20L(ボトル1本~1.7本)1,000円~3,230円
2人家族24L~30L(ボトル2本~2.5本)2,000円~4,750円
3人家族(夫婦+子供1人)36L(ボトル3本)3,000円~5,700円
4人家族(夫婦+子供2人)48L(ボトル4本)4,000円~7,600円
5人家族(夫婦+子供3人)60L(ボトル5本)5,000円~9,500円
6人家族(夫婦+子供4人)72L(ボトル6本)6,000円~11,400円

参照:ウォーターサーバー使用量に関するアンケート結果

自炊などで頻繁に利用するといった場合は、通常の1.5倍~2倍程度、水使用量が増えると考えておくといいでしょう。

また上記の水代に、後述する電気代やサーバーレンタル料、メンテナンス代等が加算されます。

2. サーバーレンタル代

ウォーターサーバーは、以下のどちらかの方法で導入できます。

  • レンタル
  • 購入

一般的には購入ではなく、レンタルを選ぶ方が多いようです。

サーバーのレンタル料はメーカーによって異なりますが、月々0~1,000円程度に設定されています。

詳しく見る:サーバーレンタル料の相場はどれくらい?

サーバーを購入する場合、最初に全額を支払うか分割を選ぶことになりますが、初めてウォーターサーバーを検討している方にはあまりおすすめできません。

というのも引っ越しなどで環境が変わった、途中で契約した機種に飽きたといった場合は損をしてしまうからです。

そのため、契約期間中に引っ越す可能性はあるのか、本当に長く使うつもりなのかをよく考えてから契約方法を選ぶといいでしょう。

3. 送料

ボトルの送料は無料の業者が多いです。

中には、無料となるための最低注文本数(注文ノルマ)が決まっている業者もあります。

送料無料の条件が、しっかり消費できる本数かどうか契約前に確認しておきましょう。

4. メンテナンス費用

無料の業者もありますが、年間で費用が決まっている業者もあります。

毎月レンタル料をとっている業者なら、大抵レンタル費用にメンテナンス費用が組み込まれているケースが多いです。

5. 電気代

ウォーターサーバーには温熱器、冷却器などが搭載されているため、電気代はひと月で約1,000円程度かかります。

もちろん、サーバーによってはエコモードが搭載されており、電気代の節約が可能です。

省エネタイプのシンプルなサーバーであれば、ひと月約300円の電気代で済むサーバーも登場しています。

詳しく見る:ウォーターサーバーの電気代はどれくらい?

6. 解約費

ほとんどのウォーターサーバーは最低契約期間が設けられており、契約期間内に解約する場合、解約金や違約金が発生します。

解約金・違約金の相場は、1年未満の解約で5,000~10,000円です。

もちろん業者によって違うので、必ず事前に確認しておきましょう。

1ヶ月あたりの費用と相場

以下の表で、ウォーターサーバーを利用した際にかかる金額の目安をまとめました。

内訳利用人数
1人暮らし2人家族3人家族4人家族
水代約1,000~1,900円約2,000~3,800円約3,000~5,700円約4,000~7,600円
サーバーレンタル代0~1,000円程度/月
送料0円 ※最低利用本数が設定されている業者あり
メンテナンス費用約0~5,000円/年
電気代約300~1,200円/月
解約費5,000~10,000円前後
月額費用計約1,300~2,900円程度約2,300~4,800円程度約3,300~6,700円程度約4,300~8,600円程度

1ヶ月分の費用は、【(月額料金×12か月分+年間費用)÷12か月】で目安の予算を出すことができます。

好みのウォーターサーバーが見つかったら、試算してみてください。

また水の量が多いほど料金が安くなるメーカーもあるので、実際に使う水の量を予測して計算してみてくださいね。

コスパ最強!世帯別ウォーターサーバー最安値ランキングTOP3

ここからは各ウォーターサーバーの価格を集計し、そのデータをもとにランキング形式で紹介します。

次の4つの世帯構成ごとで最もコスパの良いウォーターサーバーをチェックし、参考にしてみてください。

一人暮らし二人家族三人家族四人家族

ランキングバナー

アルピナウォーターの商品画像

北アルプスの美味しいお水♪アルピナウォーター
平均水代(RO水)1,560円
サーバーレンタル代572円~(地域によって異なる)
送料無料
電気代650円~
月額料金合計の目安2,782円~

ランキングバナー

フレール商品画像

フレールはお水代がリーズナブル♪
平均水代(RO水)1,720円
サーバーレンタル代500円
送料無料
電気代800円
月額料金合計の目安3,020円~

ランキングバナー

クリクラ商品画像

一人暮らしのNO.1サーバーはクリクラ
平均水代(RO水)2,080円
サーバーレンタル代無料
送料無料
電気代1,000円
月額料金合計の目安3,080円~


ランキングバナー

コスモウォーターの製品画像

新しくなったsmartプラスは2人暮らしのインテリアに最適!
平均水代(天然水/RO水)5,840円/4,160円
サーバーレンタル代無料
送料無料
電気代436円
月額料金合計の目安4,596円~

ランキングバナー

クリクラ商品画像

クリクラは安心・安全なRO水
平均水代(RO水)4,160円
サーバーレンタル代無料
送料無料
電気代535円
月額料金合計の目安4,695円~

ランキングバナー

フレール商品画像

女性やお年寄りでも取り扱いしやすいウォーターパック
平均水代(RO水)3,440円
サーバーレンタル代500円
送料無料
電気代800円
月額料金合計の目安4,740円~


ランキングバナー

アルピナウォーターの商品画像

北アルプスの美味しいお水♪アルピナウォーター
平均水代(RO水)4,680円
サーバーレンタル代572円~(地域によって異なる)
送料無料
電気代650円~
月額料金合計の目安5,902円~


ランキングバナー

フレール商品画像

今ならサーバーレンタル料3ヶ月¥0!!
平均水代(RO水)5,160円
サーバーレンタル代500円
送料無料
電気代800円
月額料金合計の目安6,460円~


ランキングバナー

コスモウォーターの製品画像

足元置きだから、ボトル交換が苦にならない
平均水代(天然水/RO水)8,740円/6,240円
サーバーレンタル代無料
送料無料
電気代436円
月額料金合計の目安9,176円~/6,676円~


ランキングバナー

アルピナウォーターの商品画像

コンパクトな軽量8kgボトルのアルピナウォーター!
平均水代(RO水)6,240円
サーバーレンタル代572円~(地域によって異なる)
送料無料
電気代650円~
月額料金合計の目安7,462円~


ランキングバナー

フレール商品画像

赤ちゃんにも優しい!まろやかな軟水のフレール
平均水代(RO水)6,880円
サーバーレンタル代500円
送料無料
電気代800円
月額料金合計の目安8,180円~

ランキングバナー

コスモウォーターの製品画像

家計にも優しい!省エネ設計のsmartプラス
平均水代(天然水/RO水)11,680円/8,320円
サーバーレンタル代無料
送料無料
電気代436円
月額料金合計の目安8,756円~


ウォーターサーバーの水の種類

一口にミネラルウォーターと言っても実はさまざまな種類があり、農林水産省が提示する「ミネラルウォーター類の品質表示ガイドライン」により次の4つに分類されています。

水の種類

ナチュラルウォーター▼特定の水源から採取された地下水
▼ろ過、沈殿、加熱殺菌以外の処理がされていない
ナチュラルミネラルウォーター▼鉱泉水などの水源から採取された水
▼水源由来の自然なミネラルが溶け込んでいる
ミネラルウォーター▼ナチュラルミネラルウォーターを加工した水
▼添加物などの調整がされたり、いくつかのナチュラルミネラルウォーターをブレンドしたり、非加熱殺菌処理が加えられた水
ボトルドウォーター・飲料水(RO水)▼水道水や蒸留水、湧き水、海洋深層水など
▼処理・加工した結果、成分がおおきくかわった地下水

水の種類についてもっと詳しく知りたい方は、以下のページを参考にしてください。
>> お水の種類や分類は何が違う?

この農林水産省ガイドラインによって区分された4種類のなかでも天然水と言えるのは、以下の2種類です。

  • 「ナチュラルウォーター」
  • 「ナチュラルミネラルウォーター」

出典:ミネラルウォーター類の品質表示ガイドライン(H2.3.30農林水産省局長通達 食流第1071号)

次の項目では、その理由を噛み砕いて説明しているのでぜひ参考にしてみてください。

天然水とRO水の違い

ウォーターサーバーで採用されている水を大きく分けると、以下の2つになります。

  • 天然水
  • RO水

天然水とRO水の違い

天然水▼ミネラルなど天然成分を含んだ自然なおいしい水を楽しむことができる
RO水▼逆浸透膜(Reverse Osmosis)ろ過を用いて水の不純物を100%近く取り除いた水のことで、高い安全性と純度を誇る
▼細菌や重金属だけではなく、ミネラル類も除去されるので、天然水と比較すると多少の味気なさを感じる

天然水と呼べる水とはどういうものか

前述しましたが、天然水とは以下の2種類を指します。

  • ナチュラルウォーター
  • ナチュラルミネラルウォーター

大きな特徴は、その自然なおいしさです。

徹底的な不純物の除去といった特殊な処理はされていませんが、ろ過・沈殿・加熱殺菌された安全な水であることは間違いありません。

RO水とは

RO水とは、普通の水を逆浸透膜と呼ばれる非常に目の細かいフィルターに通した水のことです。

RO膜処理では水の有害物質やミネラルをカットすることで、ほぼ純水の状態に仕上げるため、基本的にコストがかからない水道水が採用されています。

RO膜処理後は、人の手でミネラルがプラスされ、旨みや栄養のある水へと加工されます。

天然水とRO水の大きな違い

  • 天然水にはミネラルが含まれているが、RO水には含まれていない
  • 天然水の味などは採取した場所が関係するが、RO水にはそれが関係ない

硬水と軟水の違いとは?ある基準によって決まる

ミネラルウォーターには、硬度「120mg」といったような表示が書かれています。

この数字はミネラル(カルシウム・マグネシウム)がどれだけ含まれているかを表す数値であり、これが多いほど硬い水となっていくのです。
軟水と硬水
Ca=カルシウム
Mg=マグネシウム

参考ページ:水に含まれるミネラル成分の効果について
ミネラルの浸透
この硬度によって、水は次の3つに分けられます。

水の種類硬度
軟水0~100mg/L未満
中硬水100~300mg/L
硬水300mg/L以上

もちろん、硬度の違いによって水の味も異なります。

水の味の特徴は以下の表を参考にしてください。

軟水▼口当たりがやわらかく飲みやすい
▼料理、コーヒー、赤ちゃんのミルク作りなどにおすすめ
中硬水▼軟水よりもミネラルが多い
▼軟水と硬水の中間の飲み心地
硬水▼苦く飲みごたえがある
▼スポーツやダイエット時のミネラル補給に最適
▼料理や新生児には不向き

ウォーターサーバーの水とスーパー等にある市販のペットボトルの水とは何が違うのか?

飲料水には、ウォーターサーバーの他に市販されているペットボトルの水があります。

では、この2種類の水の違いとは一体なんでしょうか。

そこで、ウォーターサーバーの水とペットボトルの水のメリット・デメリットを比較してみました。

比べた結果を下の表にまとめたので、目を通してみてください。

▼ウォーターサーバーの水のメリットとデメリット

ウォーターサーバーの水 市販のペットボトルの水
メリット ▼安全で新鮮な水がいつでも飲める
▼業者が定期的に運んでくれる
▼冷水・温水が自由に使える
▼有名な水源地から採取された天然水が多い
▼その時の気分でサイズや銘柄を選べる
▼持ち運びが自由にできる
▼スーパー等で安く購入できる
▼日本国内のみならず外国の水も買える
デメリット ▼一度の出費額が市販の水より高い
▼配送された水を置いておく場所が必要
▼1パックの容量が大きく設置に苦労する
▼まとめ買いすると持ち帰り時の負担が大きい
▼飲んだ分だけゴミが出る
▼流通してる銘柄が1,000以上あり選びにくい

水の味も変化させると言われるpH(ペーハー)値とは

水の性質として、

  • 酸性
  • 中性
  • アルカリ性

の3つがありますが、これらを数値で分かりやすくあらわしたものがpH(ペーハー)値です。

各性質のpH値は以下の表を参考にしてください。

性質pH値
酸性pH7.0未満
中性pH7.0
アルカリ性pH7.0以上

ペーハーは対象となるものが酸性もしくはアルカリ性であるかを判断する為の指標にもなります。
身近なもので表すph値の基準

酸性とアルカリ性の関係
例えば、酸性の強いものに酢、レモンや梅干等(pH値2.0~3.0程度)の酸っぱい性質のものがあります。反対にアルカリ性の強いものに洗剤や石鹸水(pH値11.0~13.0程度)があります。

つまり、酸度が大きくなるにつれ酸味が強くなり、逆にアルカリ度が大きくなるにつれ苦味が感じられヌメリが強くなる性質があるのです。

飲料用の水に最適なpH値はおおよそいくつ?

飲料水に適したpH値はpH7.0~7.4ぐらいで、中性・弱アルカリ性の水が最も好ましいと言われています。

pH値
飲料水pH6.0~9.0
水道水pH5.8~8.6
アルカリイオン水約pH8.0

ウォーターサーバーや市販されているミネラルウォーターは、ほとんどがpH7.0~8.0程度になっています。

しかし、pH9.0を超える天然水などもあり、おなかを壊したり人体に害を及ぼす場合があるため、飲みすぎには気を付けなければなりません。

水の味はpHの数値によって変化する

味の好みには個人差がありますが、中性の水が「美味しい」と好まれることが多いでしょう。

一般的に、

  • アルカリ性(pH7.0以上)に近い水は苦い
  • 酸性に近い水(pH7.0未満)は酸っぱい

とされています。

飲料水の多くはpH6.0~9.0ですが、この程度のpH値だと味の違いは分かりません。

しかし味覚が敏感な方は、苦味や酸味を感じる場合もあるでしょう。

ウォーターサーバーの水の選び方

上記で述べましたが、pH値がもたらす効果に対してさほど悩む必要はありません。

ウォーターサーバーの水を選択するにあたっては、下記4点を考慮すると良いでしょう。

  1. どのような成分が入っているのか
  2. 値段はいくらなのか
  3. 軟水と硬水のどちらなのか
  4. コストパフォーマンスはいいのか

こちらを参考に、あなたに合った水を見つけてくださいね。

以下のリンクから人気のウォーターサーバーが確認できるのでチェックしてみてください。

ボトルの種類

ウォーターサーバーのボトルには、

  • ワンウェイ方式:返却なし
  • リターナブル方式:返却あり

の2種類があります。

ボトルの種類は、使用するウォーターサーバーによってどちらかの方式に決まっています。

それではこの2種類の違いについてもっと詳しく見てみましょう。

ワンウェイ方式(返却なし)

ワンウェイ方式
ワンウェイ方式は、空になる度に水の入ったボトルを新品に取り替えるシステムです。

また、ボトルはペットボトルのような柔らかい素材で出来ており、空になったらそのまま家庭ゴミとして捨てられます。

メリットデメリット
  • 空になったボトルをとっておく必要がない
  • リターナブル式より衛生的
  • ウォーターサーバーの業者が届ける必要がない
  • 空のボトルの処分が面倒
  • コストが掛かる

ワンウェイ方式の3つのメリット

ワンウェイ方式のメリットを紹介します。

メリット1. 空になったボトルをとっておく必要がない

空になったボトルを業者が回収に来るまでとっておく必要がありません。

先述しましたが家庭ゴミとして捨てられるので、余計な場所をとることがなくなります。

メリット2. リターナブル式より衛生的

ボトルごと新品への交換となる為、衛生面ではリターナブル式より上だと言っていいでしょう。

メリット3. ウォーターサーバーの業者が届ける必要がない

空になったボトルの回収が無いので、一般的な宅配業者から送られてくることが多いです。

不在時でも再配達をお願いできるため、便利です。

ワンウェイ方式の2つのデメリット

デメリット1. 空のボトルの処分が面倒

自治体によっては分別や、捨てられる日が決められている場合があります。

デメリット2. コストが掛かる

毎回容器ごとの交換となる為、リターナブル式と比べてコストが割高になることが多いです。

リターナブル方式(返却あり)

リターナブル方式

リターナブル方式の場合、堅い素材のボトルが使われています。

このボトルは再利用するので、空になった後はウォーターサーバー業者が回収に来ます。

その時に新しいボトルと交換をするので、空のボトルを保管しておかなければなりません。

参考ページ:ワンウェイ方式のウォーターサーバーがおすすめな4つの理由

メリットデメリット
  • エコを考えた仕様
  • 比較的コストが安い
  • ボトルが頑丈に出来ている
  • 空のボトルが邪魔になる
  • デザイン的に難があることが多い
  • 不在の場合に置き去りにされることも

リターナブル方式の4つのメリット

メリット1. エコを考えた仕様

同じボトルを何度も使用するのでゴミが出ることがなく、環境に配慮されています。
使用済みボトルは業者が回収

メリット2. 比較的コストが安い

ボトルを再利用するため、ワンウェイ方式よりコストが安いことがほとんどです。

メリット3. ボトルが頑丈に出来ている

ボトルがワンウェイ方式より頑丈な素材で作られており、破損してしまうことがまずなく、水漏れの心配がありません。

メリット4. 衛生点検やサーバーごと交換をしてくれる場合も

業者が回収に来た時、定期的にサーバーの衛生点検をし、状況によってはサーバーごと交換をしてくれることがあります。

リターナブル方式の3つのデメリット

デメリット1. 空のボトルが邪魔になる

業者が回収に来るまで、空のボトルを保管しておくスペースが必要です。

デメリット2. デザイン的に難があることが多い

この方式のウォーターサーバーは、ボトルが丸見えになるデザインになっています。

そのため、サーバーの見た目が人によっては好みでないことも少なからずあるでしょう。

デメリット3. 不在の場合に置き去りにされることも

ウォーターサーバーの業者は、不在の場合そのまま自宅の前に新しいボトルを置いて行ってしまうことがあります。

この場合、空いたボトルの回収も次の機会まで行ってもらえない可能性もあります。

もっと詳しく見る→コスパがよいリターナブル方式の宅配水とは?あまり知られてないこんな長所も

デザイン・サイズで比較

最近はウォーターサーバーをインテリアの1つとして捉える方も増え、デザインも重視されるようになってきています。

もっと詳しく見る:おしゃれなデザインのウォーターサーバーを選ぶ

そこで今回は、

  • フロア設置型(床置きタイプ)
  • テーブル設置型(卓上タイプ)

の2種類のデザインを比較しました。

大きな違いはサーバー本体の高さですが、その他の特徴は以下のとおりです。

フロア設置型(床置きタイプ) テーブル設置型(卓上タイプ)
デュオ本体 デュオミニ本体
▼流通しているサーバーは床置きタイプが多い
▼本体の高さは平均110cm~
▼設置するには奥行と幅だけでなく高さも必要
▼テーブルや棚などにも置ける
▼軽量なものが多く設置や模様替えがしやすい
▼平均で80cm程の高さなので設置場所に困らない

これも趣味に合わせてウォーターサーバーを選びたいという需要から必然的に生まれてきたものです。

好きなアニメなどのデザインや自分好みに改造できるサーバーも増えてきて、ウォーターサーバーもファッションの一つとして取り入れられてきていると言えるでしょう。

フロア設置型(床置きタイプ)

フロア設置型は、床に置くタイプのウォーターサーバーです。

以下の表に特徴をまとめたので参考にしてくださいね。

サーバー全体の高さ約110~140cm程度
蛇口の位置床から約70~100cmほどの高さ
ボトルの設置位置上置きタイプ
下置きタイプ

サーバーに設置するボトルに水が12L入っている場合、ボトルの重さは約12kgになります。

ボトル設置位置が高いところにあると、約12kgのボトルを持ち上げなければならないので、女性やお年寄りの方には負担が大きくなってしまいます。

そのためフロア設置型を選ぶ際には、ボトルの設置位置も考慮するといいでしょう。

テーブル設置型(卓上タイプ)

テーブル設置型は、卓上に設置できるタイプのウォーターサーバーです。

特徴を以下の表にまとめたのでチェックしてみてくださいね。

サーバー全体の高さ約50~70cm程度
蛇口の位置設置する場所により好みに調整できる
ボトルの設置位置上置きタイプ

参考ページ:一人暮らしに最適な卓上・コンパクトサーバー

置き場所はテーブルだけでなく、キッチンの棚や流し台などの上に設けられるので、スペースを有効活用できます。

フロア設置型と比較するとコンパクトで、持ち運びがしやすい設計なので、1人暮らしの方におすすめです。

しかし、テーブル設置型とフロア設置型では、機能性および電気代などのコストにあまり違いはありません。

また、同じメーカー製でもフロア設置型と比べて、貯水量が少ないものもあるので注意が必要です。

ウォーターサーバーのメンテナンスの必要性とお手入れ方法

毎日おいしく安全な水を飲むためには、ウォーターサーバーのメンテナンスが欠かせません。

もちろん業者によるメンテナンスサービスを利用することもできますが、自分でも定期的にお手入れしましょう。

こちらでは、自分でできるメンテナンス方法を紹介します。

※お手入れする前に、必ずコンセントを抜いてから行うようにして下さい。

本体

週に1回のペースで清潔な布を使って乾拭きしましょう。

汚れが目立つ場合

  • 1. 湿らせたスポンジ、清潔な布に台所用洗剤を少量つける
  • 2. 傷がつかない程度にこすって汚れを落とす
  • 3. 洗剤と水気が残らないよう布でしっかり乾拭きする

本体の裏側

月に1度のペースで、以下3ヶ所にたまったホコリを掃除機で吸い取ってください。

  • 冷却コンデンサー
  • 電源プラグ
  • 電源コード

掃除を怠ってしまうと電源コード・プラグにたまったホコリが原因で、火災が起こる可能性があります。

また、冷却コンデンサーのホコリを放置すると本体の故障につながります。

そのため、本体裏側のホコリはしっかり除去しましょう。

本体内部 ボトルの差込口

以下のお手入れは、ボトルの交換時に毎回おこなうとよいでしょう。

  • ボトル差し込み口をキッチンペーパーや乾いた付近で水気を拭き取る
  • 除菌スプレー(除菌シート)を使って軽く汚れを拭き取る

※使用する除菌スプレー(除菌シート)は、必ずキッチン用を使ってください

蛇口

週に1回のペースで、以下のお手入れをおこなうと清潔に保てます。

  • 少し湿らせたキッチンペーパーや布で拭き掃除
  • 綿棒または蛇口用ブラシで蛇口内側の汚れを落とす

※汚れがひどい時は除菌スプレー(除菌シート)を使って拭き取る

受け皿

カビ・雑菌が繁殖しやすい場所なので週に1度は必ず下記のメンテナンスをしてください。

  • 受け皿を取り外して台所用洗剤で洗う
  • よく乾かしてから元に戻す

「いつも綺麗で美味しいお水を飲みたい」
「できるだけ長期間ウォーターサーバーを使用したい」

という方は、上記に記載したペースで清掃・お手入れをしてみましょう。

ウォーターサーバーの賞味期限

ウォーターサーバーの水には様々な種類があり、それぞれで日持ちする期間が違ってきます。

水の具体的な賞味期限は、以下のとおりです。

未開封のボトル約2~12ヶ月
開封済みのボトル約14日程度

賞味期限はウォーターサーバーのタイプ(ワンウェイ方式かリターナブル方式)や水の種類によっても変わってきます。

詳しくは下のページで解説していますので参考にしてください。
もっと詳しく見る→ウォーターサーバーの賞味期限ってどれくらい?

ウォーターサーバーと浄水器の違い

ウォーターサーバーと浄水器の違いを見比べてみました。

以下の表にまとめましたので、ご覧ください。

項目ウォーターサーバー浄水器(蛇口直結型)
仕組みサーバーを借りて水のみを購入する水道の蛇口にフィルターを取り付け、水道水を自宅で飲料水に処理する
水の種類天然水浄水された水道水
水の温度▼冷水・・・約3~10℃
▼温水・・・約75~90℃
蛇口から出る水道水と同じ温度
コスト▼サーバーレンタル料(約0~1,000円/月)

▼電気代(約300~1,200円/月)

▼水代(約1,000~7,600円/月)

▼メンテナンス費(約0~5,000円/年)

※使っている間は費用がかかるため長期間だとコストが高くなる

▼本体代(約3,000~10,000円)

▼水道代(約1,900~7,000円/月)

▼カートリッジ代(約1,000~1,500円/月)

※一度購入すれば長期間低コストで使い続けられる

お手入れ週に1度~1ヶ月に1度のペース

※軽い拭き掃除がほとんど

毎日~2日に1度のペース

※入念なお手入れが必要

購入方法インターネットや電話で申し込んで契約するインターネットショッピングや量販店で手軽に買える
▼新鮮な天然水のためおいしい
▼好みの水を選べる
水道水を浄水しているため、地域によってはカルキ臭や酸味が気になる場合がある

結論:美味しい水が飲みたい方、使いやすさ重視の方はウォーターサーバーを選択すべき

浄水器とウォーターサーバーを見比べましたが、結論してはウォーターサーバーと浄水器は、それぞれ以下のような方におすすめだといえます。

分類してみましたので、参考にしてみてください。

ウォーターサーバーはこんな方におすすめ!

  • 質の高いおいしい水を飲み続けたい方
  • ひんやり冷たい水をすぐに飲みたい方
  • コーヒーや赤ちゃんのミルクをよく作る方
  • 日々のお手入れを楽にしたい方
  • サーバーの設置場所を確保できる方
浄水器はこんな人におすすめ!

  • 設置にスペースを取りたくない方
  • コストを抑えたい方
  • 飲料水にこだわりのない方

ウォーターサーバーと浄水器、それぞれ優れている点はありますので、使用用途に合わせて選んでみましょう。

申込から設置までの流れ

まずはレンタルするサーバー・業者を決めましょう。

選ぶ際には、以下5点のポイントを見ておくとウォーターサーバー選びで失敗せずに済みます。

  1. サーバーレンタル費用
  2. ボトル一本あたりのコスト
  3. ボトルはワンウェイ式かリターナブル式か
  4. サーバーの設置は業者がおこなってくれるかどうか
  5. 住んでいる地域が配送可能エリアかどうか

このほかにも、自分の好みや要望がある場合は、整理してまとめておきましょう。

ウォーターサーバーは、業者によって配達可能エリアや方法が異なります。

レンタルする業者を選ぶ際は、次の3つをよく調べておきましょう。

  • 住んでいる地域へウォーターサーバーの配達が可能か
  • 配達にかかるコスト
  • 配達までにかかる日数

特に北海道や沖縄、離島、山間部にお住まいの方は、レンタルの対象外の場合もあります。メーカーごとの配送可能エリアについては後述します。

また、レンタル対象であっても別途配達料金がかかるメーカーもあるため要注意です。

配達方法は、

  • 自社で配送
  • 宅配業者の利用

の2パターンがあります。

自社配送の場合は、地域が限られている可能性が高いです。

宅配業者利用の場合、地域によって毎回配送料が発生することがあるので、料金を確認しておきましょう。

メーカー別の配送可能エリア一覧

以下の表に、主な業者の配送可能エリアをまとめたので参考にしてくださいね。

メーカー名配送可能エリア(送料無料)
コスモウォーター【定期配送】北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
プレミアムウォーター【定期配送】北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
フレシャス【定期配送】関東、北海道(※)、東北(※)、関東(※)、東海(※)、北陸甲信越(※)、関西(※)、中国(※)、四国(※)、九州(※)
※送料が別途必要になります。
うるのん【定期配送】北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
アクアクララ【都度配送】北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
クリクラ【定期配送】【都度配送】北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
クリクラミオ【定期配送】※
※3本未満の場合、送料500円
北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
フレール 千里の命水【定期配送】北海道(※)、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
※送料が別途必要になります。
サントリー天然水【定期配送】北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
ブルーウォーター【定期配送】東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
ハワイアンウォーター【都度配送】関東(東京・埼玉・千葉・神奈川・茨城)
オーケンウォーター【定期配送】北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
アルピナウォーター【都度配送】関東(東京・埼玉・千葉・神奈川・茨城)
アクアセレクト【定期配送】北海道(※)、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
※1回の配送料に別途500円必要になります。
アクアリズム【定期配送】東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州

支払方法に関して

支払方法は、主に以下の4種類があります。

支払い方法

  • クレジットカード
  • 代金引換
  • コンビニ払い
  • 口座振替

おすすめの支払方法は、次の2つです。

  • クレジットカード払い
  • 口座振替

上記の支払方法であれば、別途手数料などがかかりません。代金引換・コンビニ払いは、その都度手数料が必要です。

ウォーターサーバーの会社を選んだら、あなたに合った支払方法や手数料も確認して下さい。

利用したいサーバーが決まったら次は申込み

自分の使いたいウォーターサーバーが決まったら、いよいよ申込み手続きです。

申込み方法は、主に以下4つの方法が利用できます。

  1. 電話
  2. メール
  3. FAX
  4. インターネット

サーバーが届く前に確認すべきポイント

設置方法などは業者によって違いがあり、

  • 業者が直接自宅まで配送して設置までしてくれる
  • 宅配便で本体が送られてきて設置は自分でおこなう

という2通りに分かれます。

基本的に申込みから約1~2週間程度でサーバーが手元に届きます。届く日は、必ず在宅している日時を指定しましょう。

設置方法は基本的に組立不要

ほとんどのウォーターサーバーは、組み立てがいらない状態で届きます。

自分で設置する場合も特に問題はなさそうですが、業者が設置してくれる方が楽なのでおすすめです。

設置する場所も決めておきましょう

設置場所は、以下3つの条件が当てはまる場所を最適です。

ここがポイント

  • コンセントが近くにあり電源がとれる場所
  • 使いやすい場所(料理がメインの場合キッチンなど)
  • ウォーターサーバーの重量に耐えられる場所

こちらを事前に確認して設置場所を決めておくと、スムーズに使う事ができます。

まとめ

いかがでしょうか。

最後に、導入前の準備として大切なポイント4つをおさらいしましょう。

ここがポイント

  • 導入・維持に必要なコストを算出しておこう
  • 自分のニーズに合った水・ボトル・サーバーの種類を選ぼう
  • 使用目的、設置場所、使用料の目安を確認しておこう
  • お住まいの地域が配送可能エリアか確かめておこう

こちらを参考に、ウォーターサーバーのある便利で健康的な生活をスタートさせてくださいね。

人気ランキング

Smartプラス

Smartプラス本体

配達エリア沖縄、離島を除く全国
ボトルワンウェイ(使い捨て)
水タイプ天然水
500mlあたり約79円
サーバー無料
電気代465円ほど
その他費用なし
月額料金の目安

1~2人(25L):4,415円
3人(37.5L):6,390円
4人(50L):8,365円
※【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

Slat(スラット)、dewo(デュオ)

フレシャスの製品群

配達エリア全国
ボトルワンウェイ(使い捨て)
水タイプ天然水
500mlあたり約72円~
サーバー540円~
電気代330円ほど(2箱以上注文でレンタル料無料のため、1箱を超える3人/4人時は0円換算)
その他費用なし
月額料金の目安

1~2人(25L):4,845円
3人(37.5L):6,293円
4人(50L):8,280円
※【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

スタンダード スリム

プレミアムウォーター スリムサーバーⅢ

配達エリア全国
ボトルワンウェイ(使い捨て)
水タイプ天然水
500mlあたり約73円
サーバー無料
電気代700円ほど
その他費用なし
月額料金の目安

1~2人(25L):4,350円
3人(37.5L):6,175円
4人(50L):8,000円
※【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

kirala(キララ)の製品群

配達エリア全国
ボトルワンウェイ(使い捨て)
水タイプ天然水
500mlあたり約73円~
サーバー1200円
電気代1000円ほど
その他費用炭酸水を作る場合、別売りキット代金が必要
月額料金の目安

1~2人(25L):5,850円
3人(37.5L):7,675円
4人(50L):9,500円
【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

信濃湧水の製品群

配達エリア全国(沖縄県及び離島等の一部地域を除く)
ボトルワンウェイ(使い捨て)
水タイプ天然水
500mlあたり62.5円~
サーバー無料、エコサーバー:300円/月
電気代月800円~、エコサーバー:470円~
その他費用無料 ※北海道、四国、九州は別途配送料459円/箱
月額料金の目安

1~2人(25L):3,895円~
3人(37.5L):5,457円~
4人(50L):7,020円~
※【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

>> 6位から10位をチェックする