ウォーターサーバーを実際に使ってレビューで比較。口コミ情報から見た本当のおすすめはここ!!

ウォーターサーバーを買おうと思うと、費用が意外とかかったり、一度買うと数年は使わなければいけないとどうしても一歩踏み出すのには慎重になりますよね。

家具と同じでせっかく高いものを買うなら失敗したくない!

というのが皆さんの本音だと思います!

当サイトでは、買って後悔しないため、納得してウォーターサーバーを選ぶ秘訣や、おすすめのウォーターサーバー宅配業者をあらゆる点から比較し、ランキング形式で紹介します。

実際に使用している方々の口コミも集めましたので、より安心してウォーターサーバーを選んでいただければと思います。

後悔しないためにいいものだけ紹介するウォーターサーバー直球レポート!【申込数・人気ランキング】

コスモウォーター

評価

クチコミ

29件

総合評価

4.41

コスモ画像
販売台数100万台ヒットの大人気!デザインだけでなく味の評価も高いサーバー

累計販売台数はミリオンセラーを達成している人気のウォーターサーバーです。

エコモード搭載で電気代の節約にも貢献!発生する費用はお水の代金だけなのでシンプルでわかりやすい料金設定のウォーターサーバーを探している人にもおすすめです。

天然水は全国3箇所から採水を行い、産地直送でお届け!シンプルで使いやすいことが評価されグッドデザイン賞も受賞しました。

リニューアルで更においしくなった天然水が魅力です。

毎月の使用量目安

水代金(1L換算):158円
1~2人(25L)4,415円
3人(37.5L):6,390円
4人(50L):8,365円
※注文ノルマ(2本1セット)は考慮せず。【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

フレシャス

評価

クチコミ

5件

総合評価

4.20

フレシャス画像

機能性とデザイン性を兼ね備えた顧客満足度の高い人気ウォータサーバー!

日本顧客満足度ランキング第1位に輝くほど人気のウォータサーバーです。

機能性とデザイン性に優れておりどんなお部屋にも馴染み、省エネ機能を使えば月々の電気代も抑えてくれます。

こだわりの天然水は無菌エアレスパック使用で、空気に触れないので衛生面において安心でき、酸化を防ぎ、いつまでも美味しさを保つことができます。

毎月の使用量目安

水代金(1L換算):159円
1~2人(25L)4,845円
3人(37.5L):6,293円
4人(50L):8,280円
※注文ノルマ(2本1セット)は考慮せず。【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

プレミアムウォーター

評価

クチコミ

34件

総合評価

4.47

プレミアム画像

権威あるモンド・iTQiを受賞した世界が注目する天然水、プレミアムウォーター

徹底した審査基準が求められる「非加熱処理」による天然水で美味しさは保証済み。

バナジウムなども含む純国産の天然水がいつでも飲めるのは嬉しい限り…。

またデザインにも凝っており、amadanaとのコラボを始め、豊富なデザインの中から選ぶ事が出来るので、インテリアの空間にもおすすめできます。

毎月の使用量目安

水代金(1L換算):146円
1~2人(25L)4,350円
3人(37.5L):6,175円
4人(50L):8,000円
※注文ノルマ(2本1セット)は考慮せず。【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。


ウォーターサーバー 絞り込み検索

都道府県

ボトルタイプ

水のタイプ

サーバーレンタル

ボトル設置タイプ

こだわり条件

- 件該当


ウォーターサーバー導入までの全知識

数年前までは病院や飲食店など業務用として見かけることの多かったウォーターサーバーですが、最近ではオフィスや一般家庭でも導入の動きが広がっています。

その理由は、以下の3点があげられます。

  • ウォーターサーバーの価格が安くなってきた
  • スーパーで重いペットボトルを購入する必要がない
  • 安全で衛生的なお水が自宅で手軽に飲めるようになった

では、ウォーターサーバーを生活の一部とするにはどんな知識が必要なのでしょうか。

当サイトでは、選び方のポイントから設置するまでの流れをまとめました。

こちらをチェックすれば、失敗のないウォーターサーバー導入への力になりますのでぜひご参考ください。

水宅配サービスの費用を知るための6つのポイント

ウォーターサーバーのトータルコストをを調べるには、以下の6項目の費用を知っておかなくてはなりません。

それぞれ調査しましたので見ていきましょう。

1. 水の代金

ウォーターサーバーのボトル1本あたりの相場は以下の通りです。

  • 料金:1,000~1,900円
  • 容量:12L
※フレシャスやサントリーの料金は1,100~1,250円、容量は7.2、7.8L

1人当たりの飲水量はひと月で12Lが目安と言われていますので、ボトル1本が一人ひと月あたりの飲水量といえます。

以下に利用人数あたりの水使用量の目安を表にまとめましたのでご参考ください。

▼利用人数毎の水使用量目安(1ヶ月あたり)

利用人数 水の消費量目安(1ヶ月) 水代
1人暮らしの場合 12L(ボトル1本) 約1,000円~1,900円
2人家族の場合 24L(ボトル2本) 約1,000円~1,900円
3人家族の場合 36L(ボトル3本) 約3,000円~5,700円
4人家族の場合 48L(ボトル4本) 約4,000円~7,600円
5人家族の場合 60L(ボトル5本) 約5,000円~9,500円
6人家族の場合 72L(ボトル6本) 約6,000~11,400円

会社や学校に持参する水筒用や、料理・炊飯で頻繁に利用する場合は通常の1.5倍~2倍程度必要となりそうです。

上記の水代に、後述する電気代やサーバーレンタル料、メンテナンス代等が加算されてきます。

2. サーバーレンタル代

ウォーターサーバーを設置するには、サーバー代が必要になります。

サーバーは、

  • レンタル
  • 購入

のどちらかの方法での設置となりますが、レンタルして設置することが多いようです。

サーバーのレンタル料はメーカーによって異なりますが、月々0~1,000円程度に設定されています。

詳しく見る:サーバーレンタル料の相場はどれくらい?

サーバーを購入する場合、最初に代金を支払うか分割で支払うということになります。

初めてウォーターサーバーを使う、という人にはあまりおススメできないので、注意してください。

3. 送料

ボトルの送料は無料の業者が多いです。

中には、無料となるための最低注文本数が決まっている業者もあります。

送料無料の条件が、しっかり消費できる本数かどうか契約前に確認しておきましょう。

4. メンテナンス費用

無料の業者もありますが、年間で費用が決まっている業者もあります。

毎月レンタル料をとっている業者なら、大抵レンタル費用にメンテナンス費用が組み込まれているケースが多いです。

こういったところも業者選定のポイントとして考えるとよいでしょう。

5. 電気代

ウォーターサーバーには温熱器、冷却器などが付属しているため、電気代はひと月で約1,000円かかります。

いつでも温水・冷水が出ることを考えれば決して高い金額ではないでしょう。

また、サーバーによってはエコモードが搭載されており、電気代の節約が可能です。

省エネタイプのシンプルなサーバーであれば、ひと月約300円の電気代で済むサーバーも登場しています。

詳しく見る:ウォーターサーバーの電気代はどれくらい?

6. 解約費

大体のウォーターサーバーは最低契約期間が設けられており、契約期間内に解約する場合、解約金や違約金が発生します。

解約金・違約金の相場は、1年未満の解約で5,000~10,000円です。

業者によって違いますので必ず事前に確認しておきましょう。

1ヶ月あたりの費用と相場

以下の表で、ウォーターサーバーを利用した際にかかる金額の目安をまとめたの参考にしてください。

内訳 利用人数
1人暮らし 2人家族 3人家族 4人家族
水代 約1,000~1,900円 約2,000~3,800円 約3,000~5,700円 約4,000~7,600円
サーバーレンタル代 0~1,000円程度/月
送料 0円※最低利用本数が設定されている業者あり
メンテナンス費用 年間約0~5,000円
電気代 約300~1,200円/月
解約費 1年未満の解約で約5,000円。高いところで約10,000円。
月額費用計 約1,300~2,900円 約2,300~4,800円 約3,300~6,700円 約4,300~8,600円

1ヶ月分の費用は、【(月額料金×12か月分+年間費用)÷12か月】で目安の予算を出すことができます。

ご利用の際には試算してみてください。

また水の量が多いほど安いメーカーもあるので、実際に使う水の量を予測して計算してみてくださいね。

ウォーターサーバー世帯人数別コスパランキング

コスパ最強!世帯別最安値ランキング

ここからは各ウォーターサーバーの価格を集計し、そのデータをもとにランキング形式で紹介します。

次の4つの世帯構成ごとで最もコスパの良いウォーターサーバーをチェックし、参考にしてみてください。

一人暮らし二人家族三人家族四人家族

ランキングバナー

アルピナウォーターの商品画像

北アルプスの美味しいお水♪アルピナウォーター
平均水代(RO水) 1560円
サーバーレンタル代 572円~(地域によって異なる)
送料 無料
電気代 650円~
月額料金合計の目安 2782円~

ランキングバナー

フレール商品画像

フレールはお水代がリーズナブル♪
平均水代(RO水) 1720円
サーバーレンタル代 500円
送料 無料
電気代 800円
月額料金合計の目安 3020円~

ランキングバナー

クリクラ商品画像

一人暮らしのNO.1サーバーはクリクラ
平均水代(RO水) 2080円
サーバーレンタル代 無料
送料 無料
電気代 1000円
月額料金合計の目安 3080円~


ランキングバナー

コスモウォーターの製品画像

新しくなったsmartプラスは2人暮らしのインテリアに最適!
平均水代(天然水/RO水) 5840円/4160円
サーバーレンタル代 無料
送料 無料
電気代 436円
月額料金合計の目安 4596円~

ランキングバナー

クリクラ商品画像

クリクラは安心・安全なRO水
平均水代(RO水) 4160円
サーバーレンタル代 無料
送料 無料
電気代 535円
月額料金合計の目安 4695円~

ランキングバナー

フレール商品画像

女性やお年寄りでも取り扱いしやすいウォーターパック
平均水代(RO水) 3440円
サーバーレンタル代 500円
送料 無料
電気代 800円
月額料金合計の目安 4740円~


ランキングバナー

アルピナウォーターの商品画像

北アルプスの美味しいお水♪アルピナウォーター
平均水代(RO水) 4680円
サーバーレンタル代 572円~(地域によって異なる)
送料 無料
電気代 650円~
月額料金合計の目安 5902円~


ランキングバナー

フレール商品画像

今ならサーバーレンタル料3ヶ月¥0!!
平均水代(RO水) 5160円
サーバーレンタル代 500円
送料 無料
電気代 800円
月額料金合計の目安 6460円~


ランキングバナー

コスモウォーターの製品画像

足元置きだから、ボトル交換が苦にならない
平均水代(天然水/RO水) 8740円/6240円
サーバーレンタル代 無料
送料 無料
電気代 436円
月額料金合計の目安 9176円~/6676円~


ランキングバナー

アルピナウォーターの商品画像

コンパクトな軽量8kgボトルのアルピナウォーター!
平均水代(RO水) 6240円
サーバーレンタル代 572円~(地域によって異なる)
送料 無料
電気代 650円~
月額料金合計の目安 7462円~


ランキングバナー

フレール商品画像

赤ちゃんにも優しい!まろやかな軟水のフレール
平均水代(RO水) 6880円
サーバーレンタル代 500円
送料 無料
電気代 800円
月額料金合計の目安 8180円~

ランキングバナー

コスモウォーターの製品画像

家計にも優しい!省エネ設計のsmartプラス
平均水代(天然水/RO水) 11680円/8320円
サーバーレンタル代 無料
送料 無料
電気代 436円
月額料金合計の目安 8756円~


ウォーターサーバーの水の種類

一口にミネラルウォーターとはいっても実は種類があり、農林水産省が提示する「ミネラルウォーター類の品質表示ガイドライン」により次の4つに分類表示されています。

水の種類

ナチュラルウォーター ▼特定の水源から採取された地下水
▼ろ過、沈殿、加熱殺菌以外の処理がされていないもの
ナチュラルミネラルウォーター ▼鉱泉水などの水源から採取された水
▼水源由来の自然なミネラルが溶け込んでいる
ミネラルウォーター ▼ナチュラルミネラルウォーターを加工した水
▼添加物などの調整がされたり、いくつかのナチュラルミネラルウォーターをブレンドしたり、非加熱殺菌処理が加えられた水
ボトルドウォーター・飲料水(RO水) ▼水道水や蒸留水、湧き水、海洋深層水など
▼処理・加工した結果成分がおおきくかわった地下水

以上の4種類です。

この農林水産省ガイドラインによって区分された4種類のなかでも天然水と言えるのは、

  • 「ナチュラルウォーター」
  • 「ナチュラルミネラルウォーター」

出典:ミネラルウォーター類の品質表示ガイドライン(H2.3.30農林水産省局長通達 食流第1071号)

次の項目では、その理由について更に噛み砕きながら一つずつ詳しく解説しているのでぜひ参考にしてみてください。

お水の種類についてもっと詳しく知りたい方は以下のページを参考にしてください。
>> お水の種類や分類は何が違う?

天然水とRO水の違い

ウォーターサーバーを利用しようとする場合、水の選択はまず大きく、

  • 天然水
  • RO水

の二択となります。

天然水とRO水の違い

天然水 ・ミネラルなど天然成分を含んだ自然なおいしい水を楽しむことができる。
RO水 ・逆浸透膜(Reverse Osmosis)ろ過というナノ技術を使って水の不純物を100パーセント近く取り除いた水のことで、高い安全性と純度を誇る。
・細菌や重金属、水に溶け込んだミネラル類も除去されるので、天然水と比較すると多少の味気なさを感じる。

天然水と呼べる水とはどういうものか

ウォーターサーバーで使用する天然水についてですが、これは大まかに以下の3つを指すと考えてよいでしょう。

  • ナチュラルウォーター
  • ナチュラルミネラルウォーター
  • ミネラルウォーター

大きな特徴はその自然なおいしさです。

徹底的な不純物の除去といった特殊な処理はされていませんが、ろ過、沈殿、加熱殺菌された安全な水であることは間違いありません。

RO水とは

RO水とは、普通の水を逆浸透膜と呼ばれる非常に目の細かいフィルターに通すことで得られる水のことです。

逆浸透膜は英語で「Reverse Osmosis Membrane」と表現されることから、その頭文字を取ってこの処理のことを「RO膜処理」と言われています。

この処理をすると、水の中の有害物質のほかミネラルまでもがカットされるので、味や臭いのないほぼ純水の状態になります。

そのためRO膜処理には、最も低コストの水道水を使用することが多いとされています。

RO膜処理された水は、人の手でミネラルがプラスされ、旨みや栄養のある水へと加工されます。

ミネラルをどのように加えるかはそれぞれの会社次第であるので、同じRO水でも会社が違えば味も違ってきます。

天然水とRO水の大きな違い

  • 天然水にはミネラルが含まれているが、RO水には含まれていない
  • 天然水は採取した場所が関係するが、RO水の場合にはそれが関係ない

硬水と軟水の違いとは?ある基準によって決まる

ミネラルウォーターには、硬度「65mg」「120mg」といったような表示が書かれています。

この数字はミネラル(カルシウム、マグネシウム)がどれだけ含まれているかを表す数値であり、これが多いほど硬い水となるのです。

軟水と硬水
Ca=カルシウム
Mg=マグネシウム

参考ページ:水に含まれるミネラル成分の効果について

この硬度によって、水は次の3つに分けられます。

水の種類 硬度
軟水 0~100mg/L未満
中硬水 100~300mg/L
硬水 300mg/L以上

また、水の味の特徴は以下の表を参考にしてください。

軟水 ▼あっさりしていてまろやか
▼口当たりがやわらかく飲みやすい
▼料理、コーヒー、赤ちゃんのミルク作りなどにおすすめ
中硬水 ▼硬水より飲みやすい
▼鍋やしゃぶしゃぶなどにおすすめ
硬水 ▼多少苦く飲みにくい
▼のどに引っかかるような重さを感じる
▼スポーツやダイエット時のミネラル補給に最適
▼料理や新生児には不向き

ウォーターサーバーの水とスーパー等にある市販のペットボトルの水とは何が違うのか?

飲料水を手に入れるには、ウォーターサーバーの他に市販されているペットボトルの水があります。

では、この2種類の水の違いとは一体なんでしょうか。

そこで、ウォーターサーバーの水とペットボトルの水のメリット・デメリットを比較してみました。

比べた結果を下の表にまとめたので、目を通してみてください。

▼ウォーターサーバーの水のメリットとデメリット

ウォーターサーバーの水 市販のペットボトルの水
●メリット
・安全で新鮮な水がいつでも飲める
・業者が定期的に運んでくれる
・冷水・温水が自由に使える
・有名な水源より採取された天然水が多い●デメリット
・一度の出費額が市販の水より高い
・配送された水を置いておく場所が必要
・1パックの容量が大きく設置に苦労する
●メリット
・その時の気分でサイズや銘柄を選べる
・持ち運びが自由にできる
・スーパー等で安く購入できる
・日本国内のみならず外国の水も買える●デメリット
・まとめ買いすると持ち帰り時の負担が大きい
・飲んだ分だけゴミが出る
・流通してる銘柄が1000以上あり選びにくい

いかがでしょうか。

こちらを参考に、どちらの水が自分のスタイルに合っているか確かめてみてくださいね。

水の味も変化させると言われるpH(ペーハー)値とは

水の性質として、

酸性
中性
アルカリ性

の3つがありますが、これらを数値で分かりやすくあらわしたものがpH(ペーハー)値です。

各性質のpH値は以下の表を参考にしてください。

性質 pH値
アルカリ性 pH7.0以上
中性 pH7.0
酸性 pH7.0未満

ペーハーは対象となるものが酸性もしくはアルカリ性であるかを判断する為の指標になる数値とも言えるでしょう。
身近なもので表すph値の基準

酸性とアルカリ性の関係
例えば、酸性の強いものに酢、レモンや梅干等(pH値2.0~3.0程度)の酸っぱい性質のものがあります。反対にアルカリ性の強いものに洗剤や石鹸水(pH値11.0~13.0程度)があります。

つまり、酸度が大きくなるにつれ酸味が強くなり、逆にアルカリ度が大きくなるにつれ苦味が感じられヌメリが強くなる性質があるとされています。

飲料用のお水に最適なpH値はおおよそいくつ?

飲料水に適したpH値はpH7.0~7.4ぐらいで、中性・弱アルカリ性の水が最も好ましいと言われています。

pH値
飲料水 pH6.0~9.0
水道水 pH5.8~8.6
アルカリイオン水 約pH8.0

ウォーターサーバーや市販されているミネラルウォーターは、ほとんどがpH7.0~8.0程度になっています。

しかし、pH9.0を超える天然水などもあり、おなかを壊したり人体に害を及ぼす場合があるため、飲みすぎには気を付けなければなりません。

水の味はpHの数値によって変化する

味の好みには個人差がありますが、中性の水が「美味しい」と好まれることが多いでしょう。

一般的に、

  • アルカリ性(pH7.0以上)に近い水は苦い
  • 酸性に近い水(pH7.0未満)は酸っぱい

とされています。

飲料水の多くはpH6.0~9.0ですが、この程度のpH値だと味の違いは分からないものです。

しかし味に敏感な方は、苦味や酸味を感じられることがあるとされています。

ウォーターサーバーの水の選び方

上記で述べたことから、pH値がもたらす効果に対して大きなことは求める必要はないといえます。

ウォーターサーバーの水を選択するにあたっては、下記4点を考慮すると良いでしょう。

  1. どのような成分が入っているか
  2. 値段はいくらか
  3. 軟水と硬水のどちらなのか
  4. コストパフォーマンスはいいのか

こちらを参考に、あなたに合った水を見つけてくださいね。

以下のリンクから人気のウォーターサーバーが確認できるのでチェックしてみてください。

ボトルの種類

ウォーターサーバーのボトルには、

  • ワンウェイ方式:返却なし
  • リターナブル方式:返却あり

の2種類があります。

ボトルの種類は、使用するウォーターサーバーによってどちらかの方式に決まっています。

それではこの2種類の違いについてもっと詳しく見てみましょう。

ワンウェイ方式(返却なし)

ワンウェイ方式
ワンウェイ方式の場合、ボトルがペットボトルのような比較的柔らかい素材で出来ています。

空になったら、家庭ゴミとして処理します。

つまり、ワンウェイ方式では空になる度に、水の入ったボトルを新品に取り替えるという訳です。

ワンウェイ方式の3つのメリット

ワンウェイ方式のメリットとなる特徴を紹介します。

メリット1. 空になったボトルをとっておく必要がない

空になったボトルを業者が回収に来るまでとっておく必要がありません。

素材によってはかなり小さく折り畳めるようなものもあるので、余計な場所をとることがなくなります。

メリット2. リターナブル式より衛生的

ボトルごと新品への交換となる為、衛生面ではリターナブル式より上だと言っていいでしょう。>> もっと詳しく衛生状態に関する解説を見る

メリット3. ウォーターサーバーの業者が届ける必要がない

空になったボトルの回収が無いので業者が直接来る必要がなく、一般的な宅配業者から送られてくることが多いです。不在時でも再配達をお願いできるため便利です。

ワンウェイ方式の2つのデメリット

デメリット1. 空のボトルの処分が面倒

自治体によっては分別や、捨てられる日が決められているような点が面倒になる場合もあります。

デメリット2. コストが掛かる

毎回容器ごとの交換となる為、リターナブル式と比べてコストが割高になることが多いです。

リターナブル方式(返却あり)

リターナブル方式

リターナブル方式の場合、堅い素材のボトルが使われています。

このボトルは再利用するので、空になった後はウォーターサーバー業者が回収に来ます。

その時に新しいボトルと交換をするので、空のボトルを保管しておかなければなりません。
参考ページ:ワンウェイ方式とリターナブル方式の違い

リターナブル方式のメリット4つ

メリット1. エコを考えた仕様

同じボトルを何度も使用するので毎回ゴミになることがなく、環境に配慮されています。
使用済みボトルは業者が回収

メリット2. 比較的コストが安い

ボトルを再利用するため、ワンウェイ方式よりコストが安いことがほとんどです。

メリット3. ボトルが頑丈に出来ている

ボトルがワンウェイ方式より頑丈な素材で作られており、破損してしまうことがまずなく、水漏れの心配がありません。

メリット4. 衛生点検やサーバーごと交換をしてくれる場合も

業者が回収に来た時、定期的にサーバーの衛生点検をし、状況によってはサーバーごと交換をしてくれることがあります。

リターナブル方式のデメリット3つ

デメリット1. 空のボトルが邪魔になる

業者が回収に来るまで、空のボトルを保管しておくスペースが必要です。

デメリット2. デザイン的に難があることが多い

この方式のウォーターサーバーは、ボトルが丸見えになるデザインになっています。

そのため、サーバーの見た目が人によっては好みでないことも少なからずあるでしょう。

デメリット3. 不在の場合に置き去りにされることも

ウォーターサーバーの業者は、不在の場合そのまま自宅の前に新しいボトルを置いて行ってしまうことがあります。

この場合、空いたボトルの回収も次の機会までできない可能性もあります。

もっと詳しく見る→ワンウェイ・リターナブルの違いとメリット・デメリット

デザインで比較

今まではサーバーの見た目はあまり重視されていませんでした。

しかし、最近はウォーターサーバーをインテリアの1つとして捉える方も増え、デザインを重視されるようになってきています。

もっと詳しく見る:デザインで選べるウォーターサーバー

そこで今回は、

  • フロア設置型
  • テーブル設置型

の2種類のデザインを比較しました。
フロア設置型とテーブル型のウォーターサーバー

これも個性や趣味に合わせてウォーターサーバーを選びたいという需要から必然的に生まれてきたものと言えます。

インテリアの一つとして捉えたり、また、好きなアニメや映画などの登場人物のデザインを選べたり、自分好みに改造できるサーバーも増えてきて、ウォーターサーバーもファッションの一つとして取り入れられてきている時代と言えます。

床置型(フロアー設置型)

フロア設置型は、床に置くタイプのウォーターサーバーです。

以下の表に特徴をまとめたので参考にしてくださいね。

サーバー全体の高さ 約110~140cm程度
蛇口の位置 床から約70~100cmほどの高さ
ボトルの設置位置 上置きタイプ
下置きタイプ

サーバーに設置するボトルに水が12L入っている場合、ボトルの重さは約12kgになります。

ボトル設置位置が高いところにあると、約12kgのボトルを持ち上げなければならないので、女性やお年寄りの方には負担が大きくなるでしょう。

そのためフロア設置型を選ぶ際には、ボトルの設置位置も考慮するといいですよ。

もしくは、8Lくらいのサイズのウォーターサーバーを選ぶのも良いかもしれません。

卓上型(テーブル設置型)

テーブル設置型は、卓上に設置できるタイプのウォーターサーバーです。

特徴を以下の表にまとめたのでチェックしてみてくださいね。

サーバー全体の高さ 約50~70cm程度
蛇口の位置 設置する場所により好みに調整できる
ボトルの設置位置 上置きタイプ

置き場所はテーブルだけでなく、キッチンの棚や流し台などの上に設けることができるので、スペースを有効活用できます。

フロア設置型と比較するとコンパクトで、持ち運びがしやすい設計なので、1人暮らしの方におすすめです。

参考ページ:一人暮らしに最適な卓上・コンパクトサーバー

しかし、テーブル設置型とフロア設置型では、機能性および電気代などのコストにあまり違いはありません。

また、同じメーカー製でもフロア設置型と比べて、貯水量が少ないものもあるので注意が必要です。

ウォーターサーバーのメンテナンスの必要性とお手入れ方法

毎日おいしく安全な水を飲むためには、ウォーターサーバーのメンテナンスが必要です。

もちろん業者によるメンテナンスサービスを利用することもできますが、自分でも定期的にお手入れしましょう。

こちらでは、自分でできるメンテナンス方法を紹介します。

※なお、お手入れする前に、必ずコンセントを抜いてから行うようにして下さい。

本体

週に1回のペースで清潔な布を使って乾拭きしましょう。

汚れが目立つ場合

  • 湿らせたスポンジ、清潔な布に台所用洗剤を少量つける
  • 傷がつかない程度にこすって汚れを落とす
  • 洗剤と水気が残らないよう布でしっかり乾拭きする

本体の裏側

1ヶ月に1度のペースで以下3ヶ所にたまったホコリを掃除機で吸い取ってください。

  • 冷却コンデンサー
  • 電源プラグ
  • 電源コード

電源コード・プラグにたまったホコリが原因で、火災が起こる危険があります。

また、冷却コンデンサーのホコリを放置すると本体の故障につながります。

本体裏側のホコリはしっかり除去しましょう。

本体内部 ボトルの差込口

以下のお手入れは、ボトルの交換時に毎回おこなうとよいでしょう。

  • ボトル差し込み口をキッチンペーパーや乾いた付近で水気を拭き取る
  • 除菌スプレー(除菌シート)を使って軽く汚れを拭き取る

※使用する除菌スプレー(除菌シート)は、必ずキッチン用を使ってください

蛇口

週に1回のペース(できれば毎日)以下のお手入れをおこなうと清潔に保てます。

  • 少し湿らせたキッチンペーパーや布で拭き掃除
  • 綿棒または蛇口用ブラシで蛇口内側の汚れを落とす

※汚れがひどい時は除菌スプレー(除菌シート)を使って拭き取る

受け皿

カビ・雑菌が繁殖しやすい場所なので週に1度は必ず下記のメンテナンスをしてください。

  • 受け皿を取り外して台所用洗剤で洗う
  • よく乾かしてから元に戻す

「いつも綺麗で美味しいお水を飲みたい」
「できるだけ長期間ウォーターサーバーを使用したい」

という方は、上記に記載したペースで清掃・お手入れをしてみましょう。

ウォーターサーバーの賞味期限

ウォーターサーバーの水には様々な種類があり、それぞれで日持ちする期間が違ってきます。

水の賞味期限を、以下の表で紹介しますのでチェックしてみてください。

未開封のボトル 約2~12ヶ月
開封済みのボトル 約14日程度

賞味期限はウォーターサーバーのタイプ(ワンウェイ方式かリターナブル方式)や水の種類によっても変わってきます。

詳しくは下のページで解説していますので参考にしてください。
もっと詳しく見る→ウォーターサーバーの賞味期限ってどれくらい?

ウォーターサーバーと浄水器の違い

以下の5つの観点からウォーターサーバーと浄水器を見比べてみました。

  1. 水質、旨味
  2. 用途の柔軟性
  3. 機器のサイズ・設置スペース
  4. 月額費用・維持コスト
  5. 購入後の取り扱い方法・お手入れのしやすさ

違いを以下の表にまとめましたのでご覧ください。

項目 ウォーターサーバー 浄水器(蛇口直結型)
仕組み サーバーを借りて水のみを購入する 水道の蛇口にフィルターを取り付け、水道水を自宅で飲料水に処理する
水の種類 天然水 浄水された水道水
水の温度 冷水・・・約3~10℃
温水・・・約75~90℃
※すぐに使える
蛇口から出る水道水と同じ温度
コスト ▼サーバーレンタル料(約0~1,000円/月)▼電気代(約300~1,200円/月)

▼水代(約1,000~7,600円/月)

▼メンテナンス費(約0~5,000円/年)

※使っている間は費用がかかるため長期間だとコストが高くなる

▼本体代(約3,000~10,000円)▼水道代(約1,900~7,000円/月)

▼カートリッジ代(約1,000~1,500円/月)

※一度購入すれば長期間低コストで使い続けられる

お手入れ 週に1度~1ヶ月に1度のペース※軽い拭き掃除がほとんど週に1度~1ヶ月に1度のペース

※軽い拭き掃除がほとんど

毎日~2日に1度のペース※入念なお手入れが必要
購入方法 インターネットや電話で申し込んで契約する インターネットショッピングや量販店で手軽に買える
・新鮮な天然水のためおいしい
・好みの水を選べる
水道水の味

結論:美味しい水が飲みたい方、使いやすさ重視の方はウォーターサーバーを選択すべき

以上の通り、重要な5つの項目より、浄水器、ウォーターサーバーを見比べたわけですが、結論しては、ウォーターサーバーと浄水器は、それぞれ以下のような方におすすめだといえます。

分類してみましたので参考にしてみてください。

ウォーターサーバーはこんな方におすすめ!

  • 質の高いおいしい水を飲み続けたい方
  • ひんやり冷たい水をすぐに飲みたい方
  • コーヒーや赤ちゃんのミルクをよく作る方
  • 日々のお手入れを楽にしたい方
  • サーバーの設置場所を確保できる方
浄水器はこんな人におすすめ!

  • 設置にスペースを取りたくない方
  • コストを抑えたい方
  • 飲料水にこだわりのない方

ウォーターサーバーと浄水器、それぞれ優れている点はありますので、使用用途に合わせて選んでみましょう。

ウォーターサーバーの使用目的

ウォーターサーバーを契約する時は、明確な使用目的を持つことが何より大切です。

ウォーターサーバーの購入にあたって重要なチェック項目は下記の通りとなります。

  • 美味しい水を求めている
  • 調理の際に使いたい
  • 時間を節約したい
  • 好きな時に温かい水を使いたい
  • 赤ちゃん・乳児にも与えられる水を求めている
  • 地震等、災害時・緊急時に備えて非常用の水を備蓄しておきたい
  • 犬や猫等ペットに与える水を求めている

生活していく中で求めていることと照らし合わせて考えてみましょう。

申込から設置までの流れ

まずはをレンタルするサーバー・業者を決めましょう。

選ぶ際には、以下5点のポイントを見ておくことがおすすめです。

  1. サーバーレンタル費用
  2. ボトル一本あたりのコスト
  3. ボトルはワンウェイ式かリターナブル式か
  4. サーバーの設置は業者がおこなってくれるかどうか
  5. 住んでいる地域が配送可能エリアかどうか

このほかにも、自分の好みや要望がある場合は、整理してまとめておきましょう。

ウォーターサーバーは、業者によって配達可能エリアや方法が異なります。レンタルする業者を選ぶ際は、

  • 住んでいる地域へウォーターサーバーの配達が可能か
  • 配達にかかるコスト
  • 配達までにかかる日数

を調べておきましょう。

特に北海道や沖縄、離島、山間部にお住まいの方は、レンタルの対象外の場合もあります。メーカーごとの配送可能エリアについては後述します。

また、レンタル対象であっても別途配達料金がかかる場合もあるため要注意です。

配達方法は、

  • 自社で配送
  • 宅配業者の利用

の2パターンがあります。

自社配送の場合は、地域が限られている可能性が高いです。

宅配業者利用の場合、地域によって毎回配送料が発生する場合があるので、料金を確認しておきましょう。

メーカー別の配送可能エリア一覧

以下の表に、主な業者の配送可能エリアをまとめたので参考にしてくださいね。

メーカー名 配送可能エリア(送料無料)
コスモウォーター【定期配送】 北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
プレミアムウォーター【定期配送】 北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
フレシャス【定期配送】 関東、北海道(※)、東北(※)、関東(※)、東海(※)、北陸甲信越(※)、関西(※)、中国(※)、四国(※)、九州(※)
※送料が別途必要になります。
うるのん【定期配送】 北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
アクアクララ【都度配送】 北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
クリクラ【定期配送】【都度配送】 北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
クリクラミオ【定期配送】※
※3本未満の場合、送料500円
北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
フレール 千里の命水【定期配送】 北海道(※)、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
※送料が別途必要になります。
サントリー天然水【定期配送】 北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
ブルーウォーター【定期配送】 東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
ハワイアンウォーター【都度配送】 関東(東京・埼玉・千葉・神奈川・茨城)
オーケンウォーター【定期配送】 北海道、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
アルピナウォーター【都度配送】 関東(東京・埼玉・千葉・神奈川・茨城)
アクアセレクト【定期配送】 北海道(※)、東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州
※1回の配送料に別途500円必要になります。
アクアリズム【定期配送】 東北、関東、東海、北陸甲信越、関西、中国、四国、九州

支払方法に関して

支払い方法は、主に以下の4種類があります。

支払い方法

  • クレジットカード
  • 代金引換
  • コンビニ払い
  • 口座振替

おすすめの支払い方法は

  • クレジットカード払い
  • 口座振替

です。

別途手数料などがかからず便利です。代金引換・コンビニ払いはその都度手数料がかかります。

ウォーターサーバーの会社を選んだら、あなたに合ったお支払い方法や手数料も確認して下さい。

利用したいサーバーが決まったら次は申込み

自分の使いたいウォーターサーバーが決まったらいよいよ申込み手続きです。

申込み方法は、主に以下4つの方法が利用できます。

  1. 電話
  2. メール
  3. FAX
  4. インターネット

ウォーターサーバーの利用代金をクレジットカードで支払う場合には、申込みの時にカード番号が必要なので手元に用意しておきましょう。

サーバーが届く前に確認すべきポイント

設置方法などは業者によって違いがあり、

  • 業者が直接自宅まで配送して設置までしてくれる
  • 宅配便で本体が送られてきて設置は自分でおこなう

という2通りに分かれます。

基本的に申込みから約1~2週間程度で手元に届きます。届く日は、必ず在宅している日時を指定しましょう。

設置方法は基本的に組立不要で手間いらず

ほとんどのウォーターサーバーは、組み立てがいらない状態で届きます。

自分で設置する場合も特に問題はなさそうですが、業者が設置してくれる方が楽なのでおすすめです。

設置する場所も決めておきましょう

設置場所は、以下3つの条件が当てはまる場所を推奨します。

ここがポイント

  • 最低限コンセントが近くにあり電源がとれる場所
  • 使いやすい場所(料理がメインの場合キッチンなど)
  • ウォーターサーバーの重量に耐えられる場所

こちらを事前に確認して設置場所を決めておくと、スムーズに設置ができ、すぐに使う事ができます。

まとめ

いかがでしょうか。

最後に、導入前の準備として大切なポイント4つをおさらいしましょう。

ここがポイント

  • 導入・維持に必要なコストを算出しておこう
  • 自分のニーズに合った水・ボトル・サーバーの種類を選ぼう
  • 使用目的、設置場所、使用料の目安を確認しておこう
  • お住まいの地域が配送可能エリアか確かめておこう

こちらを参考に、ウォーターサーバーのある便利で健康的な生活をスタートさせてくださいね。

人気ランキング

Smartプラス

コスモウォーターの製品群

配達エリア 沖縄、離島を除く全国
ボトル ワンウェイ(使い捨て)
水タイプ 天然水
500mlあたり 約79円
サーバー 無料
電気代 465円ほど
その他費用 なし
月額料金の目安

1~2人(25L):4,415円
3人(37.5L):6,390円
4人(50L):8,365円
※【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

Slat(スラット)、dewo(デュオ)

フレシャスの製品群

配達エリア 全国
ボトル ワンウェイ(使い捨て)
水タイプ 天然水
500mlあたり 約72円~
サーバー 540円~
電気代 330円ほど(2箱以上注文でレンタル料無料のため、1箱を超える3人/4人時は0円換算)
その他費用 なし
月額料金の目安

1~2人(25L):4,845円
3人(37.5L):6,293円
4人(50L):8,280円
※【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

スタンダード スリム

プレミアムウォーターの製品群

配達エリア 全国
ボトル ワンウェイ(使い捨て)
水タイプ 天然水
500mlあたり 約73円
サーバー 無料
電気代 700円ほど
その他費用 なし
月額料金の目安

1~2人(25L):4,350円
3人(37.5L):6,175円
4人(50L):8,000円
※【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

kirala(キララ)の製品群

配達エリア 全国
ボトル ワンウェイ(使い捨て)
水タイプ 天然水
500mlあたり 約73円~
サーバー 1200円
電気代 1000円ほど
その他費用 炭酸水を作る場合、別売りキット代金が必要
月額料金の目安

1~2人(25L):5,850円
3人(37.5L):7,675円
4人(50L):9,500円
【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

信濃湧水の製品群

配達エリア 全国(沖縄県及び離島等の一部地域を除く)
ボトル ワンウェイ(使い捨て)
水タイプ 天然水
500mlあたり 62.5円~
サーバー 無料、エコサーバー:300円/月
電気代 月800円~、エコサーバー:470円~
その他費用 無料 ※北海道、四国、九州は別途配送料459円/箱
月額料金の目安

1~2人(25L):3,895円~
3人(37.5L):5,457円~
4人(50L):7,020円~
※【お水代+電気代+その他費用】を当サイト独自に計算しました。実際の価格とは異なりますので詳しくは公式サイトでご確認下さい。

>> 6位から10位をチェックする

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする